経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 30億6600万
- 2020年6月30日
- -13億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△376百万円には、セグメント間取引消去△36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△340百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、基礎的試験研究費及び金融収支であります。2020/08/06 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の事業には、アルミ関連、エンジニアリング関連等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円には、セグメント間取引消去△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、基礎的試験研究費及び金融収支であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/06 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境についても、新型コロナウイルス感染症の世界的流行の影響を受けました。半導体関連の需要は堅調に推移したものの、自動車関連の需要が大幅に減少しました。これに加えて、銅価格の下落や、国内におけるセメント需要の減少がありました。2020/08/06 16:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,443億63百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益は25億6百万円(同72.1%減)、経常利益は31億18百万円(同83.7%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(同81.7%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。