- 5711
- 2026/10/13
- 時価
- 6398億円
- PER 予
- 4.54倍
- 2010年以降
- 赤字-352.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.34-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 18.06%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -728億5000万
- 2021年3月31日
- 244億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 4,566 △6,568 27,336 43,341 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) 442 △19,150 11,012 24,407 1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 3.38 △146.43 84.23 186.71 - #2 役員報酬(連結)
- (評価ウェイト)2021/06/24 16:00
役位に応じた基本額を、親会社株主に帰属する当期純利益及び連結営業利益(事業系執行役は担当事業営業利益)を各40%、非財務評価を20%の割合で評価した上で、連結営業利益成長率の他社比較を最終的な調整係数として用いて年次賞与額を決定する。
(年次賞与における業績評価指標の目標) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2030年から2050年にかけての中長期的な当社グループの目標である「会社の目指す姿」及び2020年度から2022年度までを対象とした中期経営戦略に基づき、企業価値の向上に向けた諸施策を実施してまいりました。2021/06/24 16:00
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆4,851億21百万円(前年度比2.0%減)、連結営業利益は265億67百万円(同30.0%減)、連結経常利益は445億27百万円(同10.2%減)となりました。また、当社は、事業再編損失として、223億70百万円の特別損失を、投資有価証券売却益として、280億66百万円の特別利益をそれぞれ計上しました。これにより、親会社株主に帰属する当期純利益は244億7百万円(前年度は728億50百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/24 16:00
(注)役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。自己株式の期中平均株式数は当連結会計年度765千株であり、このうち役員報酬BIP信託が保有する当社株式の期中平均株式数は当連結会計年度211千株であります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) △72,850 24,407 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -