建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 338億6400万
- 2022年3月31日 +18.18%
- 400億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 153億1300万
- 2022年3月31日 -3.08%
- 148億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額には、各社の帳簿価額を記載しており、建設仮勘定及び無形固定資産の金額を含んでおります。2023/06/23 15:36
2. 上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借設備であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産グループの概要)2023/06/23 15:36
(減損損失の認識に至った経緯)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 高機能製品用資産 三重県四日市市 ほか 機械装置及び建設仮勘定等 1,950 加工事業用資産 新潟県新潟市 ほか 建設仮勘定及び機械装置等 1,304 金属事業用資産 秋田県秋田市 建物及び機械装置等 32
事業用資産のうち、製品の市場価格の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループ及び対象資産の市場価格が著しく下落している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該事業用資産及び遊休資産等の帳簿価額の減少額を減損損失(3,532百万円)として特別損失に計上しております。