5711 三菱マテリアル

5711
2026/09/04
時価
6878億円
PER 予
4.89倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.34-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
2.22%
ROE 予
18.06%
ROA 予
4.76%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

三菱マテリアル(5711)の工具の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
24億2200万
2009年3月31日 -15.98%
20億3500万
2010年3月31日 -21.38%
16億
2011年3月31日 -15.69%
13億4900万
2012年3月31日 +1.26%
13億6600万
2013年3月31日 +14.2%
15億6000万
2014年3月31日 +5.77%
16億5000万
2015年3月31日 +26.42%
20億8600万
2016年3月31日 +5.75%
22億600万
2017年3月31日 +0.09%
22億800万
2018年3月31日 +22.24%
26億9900万
2019年3月31日 +24.34%
33億5600万
2020年3月31日 -8.91%
30億5700万
2021年3月31日 +46.12%
44億6700万
2022年3月31日 -3.18%
43億2500万
2023年3月31日 -7.49%
40億100万
2024年3月31日 +3.97%
41億6000万
2025年3月31日 -7.76%
38億3700万
2026年3月31日 -1.51%
37億7900万

有報情報

#1 減損損失に関する注記(連結)
(減損損失を認識した資産グループの概要)
用途場所種類減損損失(百万円)
賃貸資産青森県三戸郡建物、土地等103
遊休資産福島県いわき市 ほか機械装置、工具、器具及び備品等236
合計30,335
(減損損失の認識に至った経緯)
事業用資産のうち、製品の市場価格の下落、市況の低迷等により収益性が著しく下落している資産グループ、事業の終了を決定した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該事業用資産及び遊休資産等の帳簿価額の減少額を減損損失(30,335百万円)として特別損失に計上しております。
2026/06/22 10:29
#2 研究開発活動
・刃先交換式切削工具、超硬ドリル・エンドミル工具の設計および開発
・ヘリカルブローチ、微細加工用工具、IT市場向け超精密耐摩耗工具、鉱山・都市開発分野向け工具の開発
・資源循環・環境対応のための超硬工具スクラップからタングステンを回収・分離するリサイクル技術の研究開発
2026/06/22 10:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。