有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/24 10:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
217項目

有報資料

1871年5月九十九商会が紀州新宮藩の炭坑を租借し、鉱業事業に着手
1873年12月三菱商会が吉岡鉱山を買収、金属鉱山の経営に着手
1893年12月三菱合資会社設立(岩崎家事業会社組織となる)
1917年4月鉱業研究所(現イノベーションセンター)設置
同年10月直島製錬所設置
1918年4月三菱鉱業㈱設立(三菱合資会社より鉱業関係の資産を継承)
1947年5月菱光産業㈱(現三菱マテリアルトレーディング㈱)設立
1949年5月三菱鉱業㈱が東京証券取引所に上場
1950年4月三菱鉱業㈱より金属部門が分離、太平鉱業㈱発足
同年9月太平鉱業㈱が東京証券取引所に上場
1952年12月太平鉱業㈱が三菱金属鉱業㈱に商号変更
1958年5月大手興産㈱(現三菱マテリアルテクノ㈱)設立
1963年12月小名浜製錬㈱設立
1969年10月国内炭鉱部門を分離
1970年11月大手金属㈱(後のマテリアルエコリファイン㈱)設立
1973年4月岐阜工場(現岐阜製作所)設置
三菱鉱業㈱、三菱セメント㈱、豊国セメント㈱の3社が合併し、商号を三菱鉱業セメント㈱に変更
同年12月三菱金属鉱業㈱が三菱金属㈱に商号変更
1976年7月国内金属鉱山部門を分離
1983年11月
同年12月
1984年5月
セラミックス工場設置
MMCハルトメタル社設立
ファブリケーテッド・メタル・プロダクツ社(現米国三菱マテリアル社)設立
1989年10月堺工場及び三田工場設置
1990年12月三菱金属㈱と三菱鉱業セメント㈱が合併し、商号を三菱マテリアル㈱に変更
1991年3月筑波製作所設置
同年10月東北開発㈱を吸収合併
1992年10月三宝メタル販売㈱設立
1996年2月インドネシア・カパー・スメルティング社設立(2024年6月 持分法適用関連会社化)
2007年10月三菱マテリアル神戸ツールズ㈱を吸収合併して、明石製作所を設置
2008年2月三菱伸銅㈱を株式交換により、完全子会社化
2010年3月三菱電線工業㈱を株式交換により、完全子会社化
2014年4月三菱マテリアルツールズ㈱を吸収合併
2017年5月MMCカッパープロダクツ社(現ルバタ社)を通じ、ルバタ・エスポー社及び同社子会社2社より同社グループの加工品部門を取得
2019年6月指名委員会等設置会社へ移行
2020年4月三菱伸銅㈱を吸収合併して、若松製作所及び三宝製作所を設置
三菱日立ツール㈱(現㈱MOLDINO)を完全子会社化
2021年2月マントベルデ社を持分法適用関連会社化
2022年3月保有するユニバーサル製缶㈱の全株式を譲渡
吸収分割により、三菱アルミニウム㈱のアルミ圧延・押出事業を昭和アルミニウム缶㈱(現アルテミラ㈱)に承継
2022年4月吸収分割により、セメント事業及びその関連事業等をUBE三菱セメント㈱に承継
2023年1月㈱マテリアルファイナンスを吸収合併
同年3月
2024年4月
同年9月
同年12月
小名浜製錬㈱を完全子会社化
吸収分割により多結晶シリコン事業を高純度シリコン㈱に承継し、同社の全株式を譲渡
安比地熱㈱を連結子会社化
MMネザーランズ社の機能を拡大・再編し、三菱マテリアルヨーロッパ社を設置
三菱マテリアルヨーロッパ社を通じ、エイチ・シー・スタルク・ホールディング社の全株式を取得

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。