住友金属鉱山(5713)の無形資産及びのれんの推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 470億4800万
- 2018年3月31日 +39.63%
- 656億9500万
- 2019年3月31日 -6.83%
- 612億700万
- 2020年3月31日 -4.69%
- 583億3800万
- 2021年3月31日 -8.84%
- 531億8000万
- 2022年3月31日 +6.4%
- 565億8600万
- 2023年3月31日 +20.55%
- 682億1700万
- 2024年3月31日 +6.23%
- 724億6800万
- 2025年3月31日 -2.81%
- 704億3400万
- 2026年3月31日 +45.88%
- 1027億4600万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.無形資産及びのれん2025/06/25 13:15
無形資産及びのれんの帳簿価額の内訳は次のとおりであります。
- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産及びのれん
① のれん
企業結合から生じたのれんは、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で表示しております。のれんは償却を行わず、資金生成単位又は資金生成単位グループに配分し、年次及び減損の兆候がある場合にはその都度、減損テストを実施しております。のれんの減損損失は純損失として認識され、その後の戻入れは行っておりません。なお、のれんの当初認識時点における測定は、「(1)連結の基礎 ③ 企業結合及びのれん」に記載しております。
② その他の無形資産
無形資産の認識後の測定方法として、原価モデルを採用しております。無形資産は取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。鉱業権(採掘権)の償却費は、生産高比例法、鉱業権(試掘権)の償却費は、定額法で計上しております。また、ソフトウエアの償却費は定額法で計上しております。これらの資産の償却は、使用可能となった時点から開始しております。
主な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。
鉱業権(採掘権) 生産高比例法
鉱業権(試掘権) 5年
ソフトウエア 5年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。2025/06/25 13:15 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/25 13:15
注記 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 12,22 759,484 675,459 無形資産及びのれん 13 72,468 70,434 投資不動産 15 3,477 3,477