住友金属鉱山(5713)のその他の包括利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -288億8900万
- 2011年9月30日
- -66億2100万
- 2012年9月30日
- 36億4800万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 710億5600万
- 2014年9月30日
- -261億6800万
- 2015年9月30日
- -88億9500万
- 2016年9月30日 -815.02%
- -813億9100万
- 2017年9月30日
- -103億4700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:30
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 5,457 21,225 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △1 5 純損益に振り替えられることのない項目合計 5,456 21,230 在外営業活動体の換算差額 53,038 61,411 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 37,250 32,909 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 91,888 95,695 税引後その他の包括利益 97,344 116,925 四半期包括利益 141,451 133,792 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:30
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △7,160 37,433 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △4 5 純損益に振り替えられることのない項目合計 △7,164 37,438 在外営業活動体の換算差額 88,390 70,521 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 57,885 36,798 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 150,989 111,510 税引後その他の包括利益 143,825 148,948 四半期包括利益 269,309 188,865 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の期首残高から期末残高までの変動は以下のとおりであります。2023/11/13 13:30
(注)1.純損益に含まれている利得及び損失は、報告期間の末日時点の純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであります。これらの利得及び損失は、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 純損益(注)1 △2,040 217 その他の包括利益(注)2 148 227 四半期末残高 10,113 11,052
2.その他の包括利益に含まれている利得及び損失は、報告期間の末日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであります。これらの利得及び損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含まれております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、営業債務及びその他の債務が減少したものの、社債及び借入金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ増加しました。2023/11/13 13:30
資本合計は、その他の資本の構成要素のうち、在外営業活動体の換算差額が円安により増加し、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産が保有株式の価格上昇により増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ増加しました。
② キャッシュ・フローの状況