- 5713
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆9299億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2010年以降
- 赤字-94.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.31-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 597億2000万
- 2017年3月31日 +27.91%
- 763億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 489億4000万
- 2017年3月31日 -20.76%
- 387億8200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 20,887百万円2017/06/27 16:18
営業利益 2,442 - #2 業績等の概要
- 以上より、当連結会計年度の連結売上高につきましては、電気銅の販売数量の増加があったものの、ニッケル及び銅価格の下落並びに円高の影響により、前連結会計年度に比べ692億61百万円減少の7,861億46百万円となりました。2017/06/27 16:18
連結営業利益は、当連結会計年度末にかけての円安傾向及び金価格の上昇による在庫評価影響の好転に加え、モレンシー銅鉱山の権益を追加取得したことにより、前連結会計年度に比べ166億70百万円増加の763億90百万円となりました。連結経常損益は、シエラゴルダ鉱山社において当連結会計年度も減損損失が計上されたため、持分法による投資損失が増加しましたが、連結営業利益の好転などにより、損失額は前連結会計年度に比べ111億99百万円減少し15億65百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は、バツヒジャウ鉱山の権益を保有していたヌサ・テンガラ・マイニング社の解散に伴う投資有価証券清算益を特別利益に計上したものの、国内連結子会社である株式会社ジェー・シー・オーにおいて同社施設の廃止措置に向け、廃止措置準備引当金繰入額を特別損失に計上したこと、並びに、前連結会計年度において計上された投資損失引当金の取崩による戻入益がなかったことから、前連結会計年度に比べ182億31百万円悪化となる185億40百万円の損失となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結売上高は、7,861億46百万円となりました。電気銅の販売数量の増加があったものの、ニッケル及び銅価格の下落並びに円高の影響により、前連結会計年度に比べ692億61百万円の減少となりました。2017/06/27 16:18
② 連結営業利益
当連結会計年度の連結営業利益は、763億90百万円となりました。当連結会計年度末にかけての円安傾向及び金価格の上昇による在庫評価影響の好転に加え、モレンシー銅鉱山の権益を追加取得したことにより、前連結会計年度に比べ166億70百万円の増加となりました。