5713 住友金属鉱山

5713
2026/05/15
時価
2兆9881億円
PER 予
20倍
2010年以降
赤字-94.15倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.31-1.73倍
(2010-2026年)
配当 予
2.01%
ROE 予
6.7%
ROA 予
3.91%
資料
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有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
注記前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日)
百万円百万円
売上高3,11190,792294,325
売上原価3△172,120△238,768
2021/08/12 13:12
#2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
要な会計方針」に記載のとおり、前第4四半期連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の要約四半期連結財務諸表となっております。本変更により、遡及適用前と比較して、「材料」セグメントについて前第1四半期連結累計期間の外部売上高が6,078百万円減少しております。
5.当第1四半期連結会計期間より、各セグメントの業績をより適切に評価するため、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収益の配賦方法を変更しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、当該変更を反映した数値を記載しております。2021/08/12 13:12
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
「材料」セグメントでは、電池材料(水酸化ニッケル、ニッケル酸リチウム等)、ペースト、粉体材料(ニッケル粉等)、結晶材料(タンタル酸リチウム基板、ニオブ酸リチウム基板等)、テープ材料等の製造、加工及び販売、自動車排ガス処理触媒、化学触媒、石油精製脱硫触媒、軽量気泡コンクリート等の製造及び販売を行っております。
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、各セグメントにおける財政状態計算書上で設定された社内借入金に対して、各事業セグメントに金利相当を計上していることを除き、要約四半期連結財務諸表作成のための会計方針と概ね同一であります。
2021/08/12 13:12
#4 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
売上高
収益の分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)

当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)

(注)「3.重要な会計方針」に記載のとおり、前第4四半期連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の要約四半期連結財務諸表となっております。本変更により、遡及適用前と比較して、6,078百万円減少しております。2021/08/12 13:12
#5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
有償支給取引に係る会計処理の変更
当社グループは、従来、顧客から受領した有償支給品に係る金額を棚卸資産に計上し、引渡し時に売上高及び売上原価を計上しておりましたが、前第4四半期連結会計期間より、その他の流動資産に計上し、引渡し時にその他の流動資産を取り崩す方針に変更しております。これは、有償支給品に係る当社グループの支配の有無に関する判断基準を見直した結果、当社グループは当該有償支給品の支配を獲得していないと判断を変更したためであります。これにより、引渡し時は、顧客から受領した有償支給品に係る金額を、売上高及び売上原価に計上しておりません。
本会計方針の変更を遡及適用し、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の要約四半期連結財務諸表を表示しております。
2021/08/12 13:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
売上高税引前四半期利益親会社の所有者に帰属する四半期利益
当第1四半期連結累計期間294,32559,93943,055
前第1四半期連結累計期間190,7923,543171
増減(増減率%)103,533(54.3)56,396(-)42,884(-)
(海外相場、為替)
2021/08/12 13:12

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