- 5706
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆3435億円
- PER 予
- 16.73倍
- 2010年以降
- 赤字-120.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 0.45-5.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 18.95%
- ROA 予
- 11.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年3月31日
- 69億2200万
- 2019年3月31日 -5.75%
- 65億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。2019/06/27 16:47
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(表示方法の変更)に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、前連結会計年度の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他項目の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、在外子会社等の収益、費用及び資産の本邦通貨への換算処理の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
在外子会社等の収益、費用及び資産の本邦通貨への換算処理の取扱いについては、主に予算作成時において想定した為替相場に基づいた数値であります。
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(表示方法の変更)に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、前連結会計年度の「2019/06/27 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高2019/06/27 16:47
機能材料セグメントは、キャリア付極薄銅箔や電子材料用金属粉等の主要製品の販売量が減少したこと等により17億円減収の1,654億円となりました。金属セグメントは、国内の亜鉛および鉛の販売量が減少したことに加え、非鉄金属相場が下落したこと等から198億円減収の1,666億円となりました。自動車部品セグメントは、主要製品の販売量が増加したこと等から19億円増収の1,040億円となりました。関連セグメントは、ダイカスト製品等の販売量は増加したものの、各種産業プラントエンジニアリングにおける完成工事高が減少したこと等から58億円減収の1,269億円となりました。この結果、セグメント間の内部売上高又は振替高等を調整した売上高は、前連結会計年度に比べて215億円(4.1%)減少の4,977億円となりました。
なお、各セグメント及び主要製品別の分析については、「(経営成績等の状況の概要)(1) 経営成績の状況」に記載のとおりであります。