営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 92億5000万
- 2019年9月30日 -42.22%
- 53億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前年同期比125億円(5.0%)減少の2,381億円となりました。2019/11/13 15:11
営業利益は、金属セグメントにおいて、神岡水力発電の固定価格買取制度(以下「神岡FIT」)への運用開始等による好転要因があったものの、機能材料および自動車部品セグメントにおいて、主要製品の販売量が減少したことに加え、非鉄金属相場や為替相場の変動に伴うたな卸資産の在庫影響(以下「在庫要因」)により悪化したこと等から、前年同期比39億円(42.2%)減少の53億円となりました。
経常利益は、営業利益の減少に加え、為替差損益が19億円悪化したこと等により、前年同期比60億円(55.0%)減少の49億円となりました。