日本精鉱(5729)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4803万
- 2009年3月31日 -48.69%
- 2464万
- 2010年3月31日 +106.87%
- 5099万
- 2011年3月31日 +44.36%
- 7361万
- 2012年3月31日 +38.96%
- 1億229万
- 2013年3月31日 -53.46%
- 4761万
- 2014年3月31日 -79.23%
- 988万
- 2015年3月31日 +10.31%
- 1090万
- 2016年3月31日 +8.17%
- 1179万
- 2017年3月31日 -29.54%
- 831万
- 2018年3月31日 -54.17%
- 380万
- 2019年3月31日 -69.68%
- 115万
- 2020年3月31日 -9.35%
- 104万
- 2021年3月31日 -63.42%
- 38万
- 2022年3月31日 +194.52%
- 112万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 9:59
契約負債は、アンチモン事業及び金属粉末事業において、顧客から受け取った商品又は製品代金の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、59,970千円であります。前連結会計年度 期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権受取手形売掛金 130,5192,736,874 167,4084,941,665 契約負債 59,970 1,282
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/06/24 9:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ3,792百万円増加の24,729百万円となりました。2026/06/24 9:59
流動資産は前連結会計年度に比べ3,352百万円増加の18,324百万円となりました。これは主に、受取手形及び
売掛金が1,773百万円、原材料及び貯蔵品が481百万円減少したものの、現金及び預金が4,553百万円、商品及び - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 9:59
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外売上に伴う外貨建ての営業債権については、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。一部、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は主に営業取引及び設備投資に係る資金調達で、返済期日は最長で6年7ヶ月後であります。変動金利の借入金は、金利変動のリスクに晒されております。