有価証券報告書-第131期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた228,158千円は、「契約負債」1,282千円、「その他」226,875千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「契約負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△159,669千円は、「契約負債の増減額(△は減少)」△61,197千円、「その他」△98,471千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた228,158千円は、「契約負債」1,282千円、「その他」226,875千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「契約負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△159,669千円は、「契約負債の増減額(△は減少)」△61,197千円、「その他」△98,471千円として組み替えております。