- 1491
- 2026/10/08
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2010年以降
- 赤字-113.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.99%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 264億5775万
- 2020年3月31日 +7.79%
- 285億1780万
個別
- 2019年3月31日
- 243億8217万
- 2020年3月31日 +18.08%
- 287億9125万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 12:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,399,291 13,355,751 20,479,583 28,517,805 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(△は損失)(千円) △140,810 △654,588 △885,971 △892,134 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貴金属事業」は、貴金属・美術品・ダイヤモンド・宝飾品の販売、金・銀・白金・パラジウム地金の生産販売、含金銀非鉄金属の仕入販売等を行っております。「不動産事業」は、分譲・賃貸マンションの販売、不動産の売買、仲介、賃貸及び保守管理並びに企画開発等を行っております。「機械事業」は、中古工作機械・鈑金機械等の仕入販売を行っております。「投資事業」は、有価証券の保有、売買、運用その他の投資を行っております。「コンテンツ事業」は、アニメ、コミック、ゲーム等のキャラクター関連商品の企画・製作・販売を行っております。2020/06/29 12:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱キャリアメイト
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/29 12:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/29 12:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 三菱商事RtMジャパン株式会社 15,699,116 貴金属事業 松田産業株式会社 1,960,656 貴金属事業 住商マテリアル株式会社 1,031,935 貴金属事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 12:20 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 12:20
※「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電収入、不動産賃貸収入及びインターネットカフェ事業を含んでおります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 26,455,887 28,464,254 「その他」の区分の売上高※ 17,224 68,281 セグメント間取引消去 △15,352 △14,730 連結財務諸表の売上高 26,457,759 28,517,805
(単位:千円) - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/29 12:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/29 12:20
当連結会計年度の売上高は28,517,805千円(前年同期26,457,759千円 7.8%増)、営業損益は813,478千円の損失(前年同期は593,139千円の利益)、経常損益は893,930千円の損失(前年同期は532,497千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は296,966千円の損失(前年同期は123,582千円の利益)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/29 12:20
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/29 12:20
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 15,352千円 14,730千円 販売費及び一般管理費 4,509 3,881