- 1491
- 2026/10/08
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2010年以降
- 赤字-113.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.99%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 17:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 884,647千円 983,572千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 17:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が13,428千円減少しております。この減少の主な要因は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,183,153千円 1,271,151千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より167,041千円増加し、2,501,881千円となりました。2022/06/30 17:05
増加の主なものは、繰延税金資産の増加(98,100千円の増加)であります。
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末より1,148,891千円増加し、2,423,008千円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2022/06/30 17:05
1.繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額