営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 52億8200万
- 2014年12月31日 -20.5%
- 41億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- である。2015/02/13 10:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販
売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,056百万円は、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配
分していない全社費用△1,052百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理
費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/13 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、原料炭価格の下落等の影響を受けて販売価格が下落したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比53億2千5百万円減少の744億8千4百万円となった。2015/02/13 10:29
また、利益面では、原料コスト削減のために低品位原料炭の使用拡大などに取り組んだものの、割高な原料炭在庫の使用影響などにより、連結営業利益は、前年同期比10億8千2百万円減少の41億9千9百万円、連結経常利益は、前年同期比11億7千万円減少の33億7百万円となった。
なお、四半期純利益は、前述の理由のほか、法人税等の影響により、前年同期比5億5千万円減少の20億1千7百万円となった。