営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 41億9900万
- 2015年12月31日 -49.54%
- 21億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,056百万円は、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,052百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/12 11:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,002百万円は、セグメント間取引消去△20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△982百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 11:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業においてコークス販売数量が前年に比べて減少したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比35億7千6百万円減少の709億7百万円となった。2016/02/12 11:32
また、利益面では、原料コスト削減のために低品位原料炭の使用拡大などに取り組んだものの、副産物市況の悪化等の影響により、連結営業利益は、前年同期比20億8千万円減少の21億1千9百万円、連結経常利益は、前年同期比19億1千6百万円減少の13億9千1百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の理由のほか、関係会社株式売却益ならびに減損損失の影響等に伴い、前年同期比15億9千9百万円減少の4億1千8百万円となった。