営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 22億3000万
- 2018年12月31日 +110.94%
- 47億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,100百万円は、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,115百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2019/02/08 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,161百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,171百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気は緩やかに回復しているものの、先行きについては、海外経済の不確実性や、為替の変動影響に留意する必要があるなど、依然として見通せない状況で推移した。2019/02/08 9:12
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べコークス販売価格が上昇したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比122億8千8百万円増加の925億1千9百万円となった。利益面では、コークス市況が堅調に推移したことなどにより、連結営業利益は、前年同期比24億7千3百万円増加の47億4百万円、連結経常利益は、前年同期比23億5千3百万円増加の42億3千4百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度に計上した投資有価証券売却益の反落などから、前年同期比17億2千4百万円減少の24億8千9百万円となった。