営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 15億9600万
- 2019年6月30日 -41.98%
- 9億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△386百万円は、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△387百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2019/08/14 9:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△383百万円は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△389百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/14 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気は緩やかに回復しているものの、先行きについては、海外経済の不確実性や、為替の変動影響に留意する必要があるなど、依然として見通せない状況で推移した。2019/08/14 9:23
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、販売の一部が第2四半期へ期ズレしたことによる販売数量減少などにより、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比13億3千5百万円減少の285億7千8百万円となった。利益面では、前述のコークス事業の減益などにより、連結営業利益は、前年同期比6億6千9百万円減少の9億2千6百万円、連結経常利益は、前年同期比2億8千4百万円減少の8億8千7百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の理由などにより、前年同期比1億1千2百万円減少の5億2千9百万円となった。