営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億6500万
- 2020年12月31日 +256.17%
- 34億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,104百万円は、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,121百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2021/02/12 9:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,090百万円は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,097百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症による影響は現段階では限定的であるものの、今後の国内外の感染症の動向は不透明であり、先行きが見通せない状況で推移している。2021/02/12 9:00
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べコークス販売価格の下落などにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比190億5千7百万円減少の631億9千4百万円となった。利益面では、利幅の拡大や原価削減などにより、連結営業利益は、前年同期比24億7千1百万円増加の34億3千7百万円、連結経常利益は、前年同期比24億4千3百万円増加の29億4千1百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の理由などにより、前年同期比20億6千万円増加の17億2千3百万円となった。