3315 日本コークス工業

3315
2026/03/30
時価
374億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1070倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,090百万円は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,097百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
2022/02/14 11:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,229百万円は、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,245百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/02/14 11:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症による影響は現段階では限定的であるものの、今後の国内外の感染症の動向は不透明であり、先行きが見通せない状況で推移している。
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べ原料炭市況およびコークス製品市況の上昇などがあり、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比213億1千万円増加の845億4百万円となった。利益面では、前述の市況上昇の影響などがあり、連結営業利益は、前年同期比69億4千9百万円増加の103億8千6百万円、連結経常利益は、前年同期比69億2千5百万円増加の98億6千6百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の理由などにより、前年同期比48億8千1百万円増加の66億4百万円となった。
2022/02/14 11:12

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