- 5715
- 2026/10/02
- 時価
- 1314億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河機械金属(5715)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6000万
- 2014年6月30日
- -4300万
- 2015年6月30日
- 3億5100万
- 2016年6月30日 -1.42%
- 3億4600万
- 2017年6月30日 +4.34%
- 3億6100万
- 2018年6月30日 +11.08%
- 4億100万
- 2019年6月30日 -50.12%
- 2億
- 2020年6月30日 -13.5%
- 1億7300万
- 2021年6月30日 +10.4%
- 1億9100万
- 2022年6月30日 +5.76%
- 2億200万
- 2023年6月30日 -44.55%
- 1億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から同年6月30日まで)の我が国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。サービス消費やインバウンド需要の回復を受け、非製造業では増益が続いていますが、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の減速が製造業の収益を下押ししました。2023/08/10 14:00
このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、474億72百万円(対前年同期比51億38百万円減)、営業利益は、27億61百万円(対前年同期比5億68百万円増)となりました。ロックドリル部門およびユニック部門は増収増益となり、産業機械部門は減収減益となりましたが、機械事業全体では、増収増益となりました。素材事業では、電子部門および化成品部門は減収減益となりましたが、金属部門は減収増益となり、全体では減収増益となりました。また、不動産事業は減収減益となりました。営業外収益に為替差益9億50百万円ほかを計上した結果、経常利益は、42億67百万円(対前年同期比8億8百万円増)となりました。特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用4億58百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億34百万円(対前年同期比83百万円増)となりました。
各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。