5715 古河機械金属

5715
2026/04/15
時価
1537億円
PER 予
12.34倍
2010年以降
赤字-98.2倍
(2010-2025年)
PBR
1倍
2010年以降
0.36-1.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.69%
ROE 予
8.13%
ROA 予
4.04%
資料
Link
CSV,JSON

古河機械金属(5715)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
1億1400万
2014年12月31日 +371.05%
5億3700万
2015年12月31日 +80.63%
9億7000万
2016年12月31日 -1.44%
9億5600万
2017年12月31日 +8.89%
10億4100万
2018年12月31日 -5.57%
9億8300万
2019年12月31日 -41.81%
5億7200万
2020年12月31日 -7.69%
5億2800万
2021年12月31日 +2.84%
5億4300万
2022年12月31日 +30.2%
7億700万
2023年12月31日 -49.79%
3億5500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から同年12月31日まで)の我が国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。自動車やサービス業などでコロナ禍のリバウンド需要が業績を押し上げるなど、企業収益は全体として高水準が続いています。一方、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外経済の減速が我が国の景気を下押しするリスクとなっています。
このような経済環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,420億34百万円(対前年同期比149億19百万円減)、営業利益は、66億68百万円(対前年同期比6億18百万円増)となりました。産業機械部門は減収減益、ロックドリル部門は増収増益、ユニック部門は増収減益となり、機械事業全体では、増収増益となりました。素材事業では、金属部門は減収増益、電子部門は減収減益、化成品部門は増収増益となり、全体では減収増益となりました。また、不動産事業は減収減益となりました。営業外収益に受取配当金8億98百万円ほかを計上した結果、経常利益は、82億5百万円(対前年同期比13億17百万円増)となりました。特別利益に、古河大阪ビルの跡地その他の土地の一部を共有持分として譲渡したことを主とした、固定資産売却益134億27百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、147億63百万円(対前年同期比102億67百万円増)となりました。
各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。
2024/02/14 14:00

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