- 5715
- 2026/10/23
- 時価
- 1127億円
- PER 予
- 7.75倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河機械金属(5715)の引当金の推移 - 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 2億9200万
- 2010年12月31日 -30.82%
- 2億200万
- 2011年3月31日 +42.57%
- 2億8800万
- 2011年6月30日 +3.13%
- 2億9700万
- 2011年9月30日 -14.14%
- 2億5500万
- 2011年12月31日 -18.82%
- 2億700万
- 2012年3月31日 +7.25%
- 2億2200万
- 2012年6月30日 +30.63%
- 2億9000万
- 2012年9月30日 -10.34%
- 2億6000万
- 2012年12月31日 -18.85%
- 2億1100万
- 2013年3月31日 +5.21%
- 2億2200万
- 2013年6月30日 +6.31%
- 2億3600万
- 2013年9月30日 -6.36%
- 2億2100万
- 2013年12月31日 -9.95%
- 1億9900万
- 2014年3月31日 -2.01%
- 1億9500万
- 2014年6月30日 +29.74%
- 2億5300万
- 2014年9月30日 -9.09%
- 2億3000万
- 2014年12月31日 -14.35%
- 1億9700万
- 2015年3月31日 +397.97%
- 9億8100万
- 2015年6月30日 +1.94%
- 10億
- 2015年9月30日 -87.3%
- 1億2700万
- 2015年12月31日 -27.56%
- 9200万
- 2016年3月31日 +34.78%
- 1億2400万
- 2016年6月30日 +45.16%
- 1億8000万
- 2016年9月30日 -27.78%
- 1億3000万
- 2016年12月31日 +896.15%
- 12億9500万
- 2017年3月31日 +2.32%
- 13億2500万
- 2017年6月30日 +12%
- 14億8400万
- 2017年9月30日 +1.42%
- 15億500万
- 2017年12月31日 -79.07%
- 3億1500万
- 2018年3月31日 +23.17%
- 3億8800万
- 2018年6月30日 -0.26%
- 3億8700万
- 2018年9月30日 +27.91%
- 4億9500万
- 2018年12月31日 -8.08%
- 4億5500万
- 2019年3月31日 +67.91%
- 7億6400万
- 2019年6月30日 -8.64%
- 6億9800万
- 2019年9月30日 -71.78%
- 1億9700万
- 2019年12月31日 -62.94%
- 7300万
- 2020年3月31日 +49.32%
- 1億900万
- 2020年6月30日 -11.93%
- 9600万
- 2020年9月30日 +13.54%
- 1億900万
- 2020年12月31日 -30.28%
- 7600万
- 2021年3月31日 +53.95%
- 1億1700万
- 2021年6月30日 -17.95%
- 9600万
- 2021年9月30日 +19.79%
- 1億1500万
- 2021年12月31日 -25.22%
- 8600万
- 2022年3月31日 +65.12%
- 1億4200万
- 2022年6月30日 +11.97%
- 1億5900万
- 2022年9月30日 -7.55%
- 1億4700万
- 2022年12月31日 -38.78%
- 9000万
- 2023年3月31日 +124.44%
- 2億200万
- 2023年6月30日 +50.99%
- 3億500万
- 2023年9月30日 -4.26%
- 2億9200万
- 2023年12月31日 -30.82%
- 2億200万
- 2024年3月31日 +76.24%
- 3億5600万
- 2024年6月30日 +26.97%
- 4億5200万
- 2024年9月30日 -13.94%
- 3億8900万
- 2024年12月31日 -57.33%
- 1億6600万
- 2025年3月31日 +159.64%
- 4億3100万
- 2025年6月30日 +16.47%
- 5億200万
- 2025年9月30日 +7.97%
- 5億4200万
- 2025年12月31日 +58.49%
- 8億5900万
- 2026年3月31日 +78.58%
- 15億3400万
- 2026年6月30日 +80.83%
- 27億7400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。なお、販売費に属する費用に該当する項目は極めて僅少なため、販売費に属する費用と一般管理費に属する費用とのおおよその割合については、記載を省略しております。2026/06/24 14:00
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 賃借料 607 571 退職給付引当金繰入額 18 13 研究開発費 663 701 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/24 14:00
(3) 重要な引当金の計上基準
イ. 貸倒引当金 - #3 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※3 売上原価に含まれている工事損失引当金繰入額2026/06/24 14:00
- #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 14:00
(単位:百万円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,429 - 5 1,423 環境対策引当金 13 - - 13 - #5 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺表示しています。相殺表示した棚卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりです。2026/06/24 14:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の我が国経済は、雇用・所得環境が改善する中、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方、米国の通商政策をはじめとする各国の政策動向の影響を受け、製造業を中心に企業収益の改善には一部足踏みがみられました。また、ウクライナ情勢や中東地域における緊張の高まりをはじめ、国際情勢は依然として不安定な状況が続いており、地政学的リスクの拡大に加え、資源価格や為替動向への影響が懸念される中、事業環境の先行きについては不透明な状況が続いております。2026/06/24 14:00
このような経済環境の下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、2,110億81百万円(対前年同期98億64百万円増)、営業利益は、112億99百万円(対前年同期15億35百万円増)となりました。産業機械部門は減収減益、ロックドリル部門およびユニック部門はいずれも増収増益となり、機械事業全体では減収減益となりました。素材事業では、金属部門、電子部門および化成品部門のいずれも増収増益となりました。また、不動産事業では増収増益となりました。営業外収益として、持分法による投資利益31億10百万円などを計上した結果、経常利益は137億33百万円(対前年同期40億28百万円増)となりました。特別利益として、政策保有株式の一部売却を主因とする投資有価証券売却益72億23百万円などを、特別損失として、環境対策引当金繰入額21億94百万円などを計上し、税金費用56億73百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、127億77百万円(対前年同期58億41百万円減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/24 14:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要度が低下したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」245百万円、「その他」151百万円は、「その他」396百万円として組み替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 14:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、相対的に重要性が低下したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△931百万円、「その他」△2,219百万円は、「その他」△3,150百万円として組み替えております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 14:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 4,607 百万円 3,834 百万円
当社は、従業員の退職給付に備えるため、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けており、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき退職給付引当金を計上しております。退職給付債務及び年金資産は、割引率や長期期待運用収益率等の数理計算上の仮定に基づいて算出されております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、工事は一般に長期にわたることから、工事の進行途上における工事契約の変更、悪天候による施工の遅延、建設資材単価や労務単価等の変動が生じる場合があり、工事原価総額の適時・適切な見直しには複雑性が伴います。工事原価総額の見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 14:00
3. PKC Properties Pty.Ltd.における環境対策引当金の計上
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/24 14:00
3. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金