常磐興産(9675)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 燃料商事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3900万
- 2016年9月30日 +51.28%
- 5900万
- 2017年9月30日 -49.15%
- 3000万
- 2018年9月30日
- -5億1600万
- 2019年9月30日
- 3000万
- 2020年9月30日 +76.67%
- 5300万
- 2021年9月30日 +54.72%
- 8200万
- 2022年9月30日 +276.83%
- 3億900万
- 2023年9月30日 -54.37%
- 1億4100万
- 2024年9月30日 -17.73%
- 1億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全館休館を余儀なくされましたものの、国内旅行需要の回復等により利用者数は前年同期と比較し日帰り・宿泊ともに増加いたしました。2023/11/14 15:29
燃料商事事業につきましては、石油の販売数量が増加いたしましたものの、石炭の販売数量が減少したことにより減収となりました。製造関連事業につきましては、集中豪雨の影響を大きく受ける結果となり、運輸業に
つきましては、セメント輸送運賃の単価上昇により堅調に進捗いたしました。アグリ事業につきましては厳しい状況にて推移いたしました。