常磐興産(9675)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 燃料商事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 6800万
- 2016年12月31日 +48.53%
- 1億100万
- 2017年12月31日 -72.28%
- 2800万
- 2018年12月31日
- -5億7500万
- 2019年12月31日
- 4800万
- 2020年12月31日 +35.42%
- 6500万
- 2021年12月31日 +133.85%
- 1億5200万
- 2022年12月31日 +196.05%
- 4億5000万
- 2023年12月31日 -59.78%
- 1億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 回復等によりスパリゾートハワイアンズの利用者が日帰り・宿泊ともに増加いたしました。2024/02/14 15:06
燃料商事事業につきましては、石炭及び石油の販売数量が減少いたしました。製造関連事業につきましては、9月に発生した記録的な集中豪雨の影響を大きく受ける結果となり、また運輸業につきましては運送数量が減少いたしました。アグリ事業につきましては厳しい状況にて推移いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は115億45百万円(前年同期比12億84百万円、12.5%増)、営業利益は15億9百万円(前年同期比6億23百万円、70.4%増)、経常利益は14億97百万円(前年同期比4億80百万円、47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億76百万円(前年同期比2億41百万円、28.9%増)となりました。