売上高
連結
- 2018年3月31日
- 290億5700万
- 2019年3月31日 -1.41%
- 286億4700万
個別
- 2018年3月31日
- 258億1300万
- 2019年3月31日 -2.35%
- 252億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 16:36
②その他の事象(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,019 14,191 21,791 28,647 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) △254 368 260 △229 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「観光事業」は総合レジャー・リゾート施設(スパリゾートハワイアンズ、スパリゾートハワイアンズ・ゴルフコース)の経営及びその関連事業を行っており、「燃料商事事業」は石炭・石油・クリーンエネルギーによる電力その他商品の販売、「製造関連事業」は機械・鋳物の製造販売、「運輸業」は運輸業及びその関連事業を行っております。2019/06/26 16:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社 4社
㈱クレストヒルズ
㈱ホテルクレスト札幌
㈱ジェイ・ケイ・インフォメーション
㈱クレストコーポレーション
なお、前連結会計年度において、非連結子会社であった㈱ジェイ・ケイ・レストランサービスは2019年3月に清算結了しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は小規模であり連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/26 16:36 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 16:36
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 常磐共同火力㈱ 8,838 燃料商事事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 16:36 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/26 16:36
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造関連事業および運輸業につきましては、原材料価格や原油価格の高騰等厳しい環境ではありましたものの、概ね堅調に推移いたしました。2019/06/26 16:36
この結果、当連結会計年度の売上高は286億47百万円(前期比4億9百万円、1.4%減)、営業利益は2億73百万円(前期比9億78百万円、78.2%減)、経常利益は93百万円(前期比10億2百万円、91.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は5億22百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益8億37百万円)となりました。
なお、燃料商事事業において、仕入元会社の契約不履行による損害賠償請求の申立を国際仲裁裁判所に行い、現在係争中であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 16:36
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は小規模であり連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/26 16:36
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 324百万円 375百万円 仕入高 174 189