建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 125億1100万
- 2021年3月31日 -1.14%
- 123億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2021/06/29 16:28
建物及び構築物 9~65年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 16:28
当社グループは、事業用資産については事業部門及びエリア別の単位にて、賃貸不動産及び遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 茨城県北茨城市 賃貸等不動産 投資不動産 70 福島県いわき市 遊休資産 建物及び構築物 8
賃貸等不動産においては、近年の継続的な地価の下落に伴い、市場価格が帳簿価額に対して著しく下落したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(70百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地70百万円であります。