ニッチツ(7021)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 素材関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 2407万
- 2014年6月30日 -8.66%
- 2199万
- 2014年9月30日 +100.86%
- 4417万
- 2014年12月31日 +65.49%
- 7310万
- 2015年3月31日 +120.58%
- 1億6125万
- 2015年6月30日 -91.64%
- 1348万
- 2015年9月30日 +356.95%
- 6163万
- 2015年12月31日 +14.72%
- 7070万
- 2016年3月31日 -8.02%
- 6503万
- 2016年6月30日
- -323万
- 2016年9月30日
- -186万
- 2016年12月31日
- 180万
- 2017年3月31日 +44.38%
- 260万
- 2017年6月30日 +953.68%
- 2745万
- 2017年9月30日 +43.61%
- 3943万
- 2017年12月31日 +24.71%
- 4917万
- 2018年3月31日 -22.1%
- 3831万
- 2018年6月30日 -89.06%
- 419万
- 2018年9月30日
- -337万
- 2018年12月31日 -93.77%
- -653万
- 2019年3月31日
- -450万
- 2019年6月30日
- 1296万
- 2019年9月30日 +102.21%
- 2622万
- 2019年12月31日 +3.98%
- 2726万
- 2020年3月31日 +91.26%
- 5215万
- 2020年6月30日 -76.65%
- 1217万
- 2020年9月30日 +63.26%
- 1988万
- 2020年12月31日 +59.11%
- 3163万
- 2021年3月31日 +41.19%
- 4465万
- 2021年6月30日 -37.85%
- 2775万
- 2021年9月30日 +55.12%
- 4305万
- 2021年12月31日 +30.4%
- 5614万
- 2022年3月31日 -6.47%
- 5251万
- 2022年6月30日 -94.62%
- 282万
- 2022年9月30日 +315%
- 1173万
- 2022年12月31日 +92.59%
- 2259万
- 2023年3月31日 +49.08%
- 3368万
- 2023年6月30日
- -981万
- 2023年9月30日
- -422万
- 2023年12月31日
- 457万
- 2024年3月31日 +352.5%
- 2069万
- 2024年9月30日 +16.08%
- 2402万
- 2025年3月31日 +39.26%
- 3345万
- 2025年9月30日 -76.88%
- 773万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、特定の者による当社株式の大量取得行為の提案を受け入れるか否かは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上に資するものであれば、これを否定するものではなく、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものであると認識しております。2025/06/26 14:47
しかし、機械関連事業、資源関連事業、不動産関連事業及び素材関連事業の多角化を通じて、当社グループの収益力向上と安定を図るという当社の経営にあたっては、豊富な経験と見識、顧客、従業員及び取引先等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への理解が必要不可欠であり、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者において、これらに対する理解がない場合には、当社グループの企業価値又は株主共同の利益の確保・向上が妨げられる可能性があります。
当社は、当社株式の大量取得行為が行われる場合、買付者からの必要かつ十分な情報の提供なくしては、当該大量取得行為が当社の企業価値又は株主の皆様の共同利益に及ぼす影響を、株主の皆様にご判断いただくことは困難であると考えます。また、大量取得行為の中には、ステークホルダーとの良好な関係を保持することができない可能性がある等、当社グループの企業価値の源泉が長期的にみて毀損されるおそれがあるもの、当社グループの企業価値又は株主の皆様の共同利益が損なわれるおそれのあるものも考えられます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、各事業本部が取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:47
したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「機械関連事業」、「資源関連事業」、「不動産関連事業」及び「素材関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
「機械関連事業」は、舶用機器の設計・製作、空気予熱機ほかの一般産業機械等の設計・製作、プラント関連機器の製作及び機械装置の据付・施工・監理を行っております。「資源関連事業」は、ハイシリカ(精製珪石粉等)の製造・仕入・販売を行っております。「不動産関連事業」は、オフィスビルの賃貸を行っております。「素材関連事業」は、耐熱塗料の製造・販売及びライナテックス(高純度天然ゴム)の仕入・加工・販売を行っております。 - #3 事業の内容
- オフィスビルの賃貸は当社が行っており、管理は外部に委託しております。2025/06/26 14:47
(4)素材関連事業
耐熱塗料は東京熱化学工業㈱が製造・販売を行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2025/06/26 14:47
当社グループの「機械関連事業」、「資源関連事業」、「素材関連事業」では、以下の5ステップアプローチに基づき、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転することにより、履行義務を充足した時に又は充足するにつれて、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
ステップ1:顧客との契約を識別する。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 14:47
(注)1.従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。2025年3月31日現在 資源関連事業 50 素材関連事業 41 報告セグメント計 258
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業は、売上高は140百万円(前連結会計年度比0.2%増)、セグメント利益は34百万円(同6.4%増)となりました。2025/06/26 14:47
素材関連事業は、売上高は1,125百万円(前連結会計年度比67.0%増)、セグメント利益は33百万円(同61.7%増)となりました
②キャッシュ・フローの状況 - #7 設備投資等の概要
- 不動産関連事業においては、19百万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/26 14:47
素材関連事業においては、3百万円の設備投資を実施いたしました。
調整額(管理本部に係る資産及び休廃止鉱山の管理に使用する設備)においては、34百万円の設備投資を実施いたしました。