- 7021
- 2026/09/25
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 40.75倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニッチツ(7021)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 素材関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2199万
- 2015年6月30日 -38.67%
- 1348万
- 2016年6月30日
- -323万
- 2017年6月30日
- 2745万
- 2018年6月30日 -84.74%
- 419万
- 2019年6月30日 +209.52%
- 1296万
- 2020年6月30日 -6.11%
- 1217万
- 2021年6月30日 +127.95%
- 2775万
- 2022年6月30日 -89.82%
- 282万
- 2023年6月30日
- -981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 素材関連事業
耐熱塗料部門は、主力の設備用と輸出に回復が見られました。ライナテックス(高純度天然ゴム)関連部門は、前年度のスポット要因の剥落で苦戦いたしました。
この結果、素材関連事業全体では、売上高は152百万円(前年同期比11.3%減)、セグメント損失は9百万円(前年同期は2百万円のセグメント利益)となりました。
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、14,926百万円となり、前連結会計年度末比61百万円減少いたしました。これは、主に、現金及び預金の減少により流動資産合計で380百万円減少したことによるものであります。負債合計は4,602百万円となり、前連結会計年度末比104百万円減少いたしました。これは、主に、受注損失引当金が減少したこと等によるものであります。純資産合計は10,323百万円となり、前連結会計年度末比42百万円増加いたしました。これは、主に、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は69.2%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/14 9:06