- 7021
- 2026/09/24
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 39.29倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニッチツ(7021)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 素材関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 7310万
- 2015年12月31日 -3.28%
- 7070万
- 2016年12月31日 -97.45%
- 180万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 4917万
- 2018年12月31日
- -653万
- 2019年12月31日
- 2726万
- 2020年12月31日 +16%
- 3163万
- 2021年12月31日 +77.5%
- 5614万
- 2022年12月31日 -59.76%
- 2259万
- 2023年12月31日 -79.76%
- 457万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 素材関連事業
耐熱塗料部門は、主力の設備用の好調に加え、工業用・輸出用に回復が見られました。ライナテックス(高純度天然ゴム)関連部門は、前年度のスポット要因の剥落で苦戦いたしました。
この結果、素材関連事業全体では、売上高は489百万円(前年同期比14.2%減)、セグメント利益は4百万円(前年同期比79.8%減)となりました。
(2)財政状態の状況
(資産、負債、純資産の状況)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、14,656百万円となり、前連結会計年度末比331百万円減少いたしました。これは、主に、現金及び預金の減少により流動資産合計で765百万円減少したことによるものであります。
負債合計は4,223百万円となり、前連結会計年度末比484百万円減少いたしました。これは、主に、流動負債のその他に含まれる未払金等が減少したこと等によるものであります。
純資産合計は10,433百万円となり、前連結会計年度末比152百万円増加いたしました。これは、主に、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は71.2%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/14 9:08