- 7021
- 2026/09/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 37.08倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5,040千円、全社費用△1,209千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/12 9:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、自動車、電子部品関連等では生産活動が本格化しつつありますが、造船、住宅関連業界等当社と関係する業界においては依然厳しい環境が続いております。機械関連については、国内造船所の受注不振が続いており、産業機器の需要も重電関連、製鉄関連を中心に弱含んでいます。資源関連については、住宅関連資材向け需要は低調に推移したものの、半導体、情報通信関連分野の需要は堅調に推移しました。賃貸ビル業においては、テレワークの拡大により都内オフィスビルの平均空室率は上昇傾向にあります。2020/11/12 9:16
上述の如き環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,412百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は76百万円(同834.1%増)、経常利益は105百万円(同428.0%増)と大幅な増益となったものの、台風被害等による特別損失39百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(同110.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。