日鉄鉱業(1515)の売上高 - 機械・環境の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 77億5800万
- 2014年12月31日 -1.84%
- 76億1500万
- 2015年12月31日 -0.16%
- 76億300万
- 2016年12月31日 +5.71%
- 80億3700万
- 2017年12月31日 +1.18%
- 81億3200万
- 2018年12月31日 +14.72%
- 93億2900万
- 2019年12月31日 +1.01%
- 94億2300万
- 2020年12月31日 -5.88%
- 88億6900万
- 2021年12月31日 +0.42%
- 89億600万
- 2022年12月31日 +8.88%
- 96億9700万
- 2023年12月31日 +5.91%
- 102億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、社会経済活動の正常化が進み個人消費等の持ち直しが見られたものの、資源・エネルギー価格をはじめとする物価の上昇や金融引き締めの長期化による世界的な景気後退懸念に下押しされ、景気は力強さに欠ける状況で推移いたしました。2024/02/14 14:47
このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業及び機械・環境事業等における増収により、売上高は1,245億3千2百万円(前年同期比2.3%増)と前年同期なみでありました。
損益につきましては、金属部門等における減益により、営業利益は89億2千7百万円(前年同期比24.5%減)、経常利益は98億4千万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億4千7百万円(前年同期比12.4%減)とそれぞれ前年同期に比べ減少いたしました。