1515 日鉄鉱業

1515
2026/07/24
時価
2224億円
PER 予
18.23倍
2010年以降
3.56-27.97倍
(2010-2026年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.26-2.27倍
(2010-2026年)
配当 予
2.23%
ROE 予
7.63%
ROA 予
3.87%
資料
Link
CSV,JSON

日鉄鉱業(1515)の売上高 - 金属の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
422億5600万
2013年6月30日 -74.07%
109億5500万
2013年9月30日 +101.92%
221億2000万
2013年12月31日 +48%
327億3800万
2014年3月31日 +40.56%
460億1800万
2014年6月30日 -73.97%
119億7900万
2014年9月30日 +92.54%
230億6400万
2014年12月31日 +63.35%
376億7600万
2015年3月31日 +47.21%
554億6100万
2015年6月30日 -78.55%
118億9700万
2015年9月30日 +91.77%
228億1500万
2015年12月31日 +43.89%
328億2900万
2016年3月31日 +31.42%
431億4500万
2016年6月30日 -76.68%
100億6000万
2016年9月30日 +95.17%
196億3400万
2016年12月31日 +61.09%
316億2900万
2017年3月31日 +30.34%
412億2600万
2017年6月30日 -72.77%
112億2600万
2017年9月30日 +97.91%
222億1700万
2017年12月31日 +63.95%
364億2500万
2018年3月31日 +34.12%
488億5200万
2018年6月30日 -73.76%
128億1900万
2018年9月30日 +82.9%
234億4600万
2018年12月31日 +62.01%
379億8400万
2019年3月31日 +30.59%
496億400万
2019年6月30日 -76.65%
115億8400万
2019年9月30日 +100.06%
231億7500万
2019年12月31日 +53.01%
354億6100万
2020年3月31日 +29.17%
458億400万
2020年6月30日 -76.18%
109億1100万
2020年9月30日 +119.31%
239億2900万
2020年12月31日 +55.53%
372億1600万
2021年3月31日 +44.46%
537億6100万
2021年6月30日 -63.85%
194億3200万
2021年9月30日 +86.39%
362億2000万
2021年12月31日 +52.71%
553億1100万
2022年3月31日 +42.35%
787億3300万
2022年6月30日 -73.26%
210億5200万
2022年9月30日 +103.51%
428億4300万
2022年12月31日 +48.3%
635億3700万
2023年3月31日 +36.85%
869億4800万
2023年6月30日 -76.62%
203億3000万
2023年9月30日 +110.92%
428億8100万
2023年12月31日 +52.24%
652億8200万
2024年3月31日 +35.29%
883億1800万
2024年9月30日 -38.63%
541億9900万
2025年3月31日 +110.32%
1139億9400万
2025年9月30日 -57.78%
481億2600万
2026年3月31日 +149.95%
1202億8900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「再生可能エネルギー事業」は、地熱部門、太陽光発電及び水力発電による環境に配慮したエネルギー開発を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(連結修正前)の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は一般的取引条件と同様に決定しております。
2026/06/24 13:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
4 会計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、採掘可能年数が延長しましたことから、有形固定資産の耐用年数等について、当連結会計年度より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「金属部門」セグメント利益が1,228百万円増加しております。
2026/06/24 13:52
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八茎砕石㈱
八戸鉱山土木㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 13:52
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 13:52
#5 事業等のリスク
① 鳥形山鉱業所(高知県)
当社グループの売上高の17.1%(当連結会計年度実績)を占める石灰石の約半量は、鳥形山鉱業所で生産されております。
鳥形山鉱業所からの出荷の大部分は海上輸送によっているため、台風の襲来等に伴う荷役作業の滞留により、生産・販売に支障を来すことがあります。また、鳥形山鉱山は、直近10年間の年間平均降水量が約4,000mmと多雨地域に位置することから、集中豪雨による生産設備への浸水等により、生産・販売に支障を来す可能性があります。
2026/06/24 13:52
#6 会計方針に関する事項(連結)
(6) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/06/24 13:52
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(連結修正前)の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は一般的取引条件と同様に決定しております。2026/06/24 13:52
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の営業部等を置き、各営業部等は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な販売戦略を立案し、生産技術部や事業所等と連携しながら営業活動を展開しております。
従いまして、当社は、営業部等を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、資源事業の「鉱石部門」、同「金属部門」、「機械・環境事業」、「不動産事業」及び「再生可能エネルギー事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/24 13:52
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域の地理的近接度によって分類しております。
2026/06/24 13:52
#10 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(鉱石部門)1,189
(金属部門)583
機械・環境事業256
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/06/24 13:52
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,366750
JX金属398,600当社グループの金属部門の事業活動の円滑化及び銅原料の安定調達を図るため同社株式を保有しております。[取引:銅原料の仕入]
1,320
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
345258
SWCC㈱23,60023,600当社グループの金属部門の事業活動の円滑化及び売上の拡大を図るため同社株式を保有しております。[取引:電気銅等の販売、仕入]
284146
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、個別銘柄ごとに保有目的などの定性面及び関連収益や受取配当金などの定量面から総合的に保有意義の見直しを行うことにより、検証しております。
2 日本製鉄㈱の株式については、その一部を取引先持株会名義で保有しております。
2026/06/24 13:52
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月当社入社
2017年4月アタカマ・コーザン鉱山特約会社取締役社長
2017年6月取締役金属営業部担当、資源営業部長
2017年10月取締役資源営業部、金属営業部担当
2019年6月常務取締役資源営業部、金属営業部管掌
2021年4月代表取締役社長(現)
2026/06/24 13:52
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、太平洋に面し、6万トンクラスの大型船舶への対応が可能な船積施設を有している鳥形山の強みを活かし、石灰石の海外市場開拓にも注力するなど、国内の供給体制はより堅固にしつつ、海外向け販売の拡大と新市場の開拓に柔軟に対応してまいります。
ロ.資源事業(金属部門)の取り組み
引き続きアタカマ鉱山周辺地域の探鉱を進めることで新規鉱量の獲得と収益向上を図るとともに、アルケロス鉱山の開発を着実に進め、当該計画期間の最終年度となる2026年度の操業開始と収益貢献の実現を目指してまいります。
2026/06/24 13:52
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、食料品をはじめとする物価上昇の継続や、米国の通商政策を巡る不確実性の高まり、中東情勢の緊迫化に伴う景気の下振れ懸念が拡大したものの、賃金水準の上昇等を背景とした雇用・所得環境の改善に加え、株高等による資産効果や堅調な民間設備投資により下支えられ、景気は力強さを欠きながらも、緩やかな回復基調をたどりました。
このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業及び不動産事業等における増収により、売上高は2,097億1千7百万円(前連結会計年度比6.6%増)と前期に比べ増加いたしました。
損益につきましては、資源事業及び不動産事業等における増益により、営業利益は188億2千6百万円(前連結会計年度比83.5%増)、経常利益は202億2千1百万円(前連結会計年度比76.8%増)と前期に比べ大幅に増加いたしました。
2026/06/24 13:52
#15 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
5 当社は、2007年6月28日付にて、経営監督と業務執行の分離により、取締役会の一層の活性化と経営意思決定の迅速化及び業務執行の効率化を図るために執行役員制度を導入しております。取締役を兼務していない執行役員は7名であり、氏名及び主な担当業務は以下のとおりであります。
役職名氏名担当
執行役員工 藤 竜 二アルケロス鉱山開発プロジェクト担当
執行役員三 田 晋一郎金属営業部担当、海外資源事業部長
2026/06/24 13:52
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/24 13:52
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6 ヘッジ会計の方法
2026/06/24 13:52
#18 重要な契約等(連結)
⑥ 承継する仁宅地区けい石事業の経営成績
2026年3月期
売上高371百万円
売上総利益125百万円
⑦ 承継する資産・負債の状況(2026年3月31日現在)
2026/06/24 13:52
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
当社グループは、営業債権の信用リスクについて、社内規程に基づき、各事業部門における営業担当部署が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、外貨建営業債権債務の為替の変動リスクについては、主に金属原料仕入及び地金販売によるものであり、恒常的に当該債権の入金額を債務の決済に用いることにより変動リスクを回避しております。
投資有価証券については、四半期ごとに時価や取引先企業の財務状況等を把握し、また、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
2026/06/24 13:52
#20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
債務保証は、三井金属㈱からの借入金に対して保証を行ったものであり、保証額等に基づき算定した保証料を受け取っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:52
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「収益認識関係」の1「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 13:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。