- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損益に与える影響は軽微であります。
② 会計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、探鉱活動の結果、既採掘地域の周辺に賦存する鉱量が判明し、新たに可採鉱量に算入したことから、有形固定資産及び無形固定資産の耐用年数を見直し、当第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「金属部門」のセグメント損失が140百万円減少しております。
2016/08/12 11:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、探鉱活動の結果、既採掘地域の周辺に賦存する鉱量が判明し、新たに可採鉱量に算入したことから、有形固定資産及び無形固定資産の耐用年数を見直し、当第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「金属部門」のセグメント損失が140百万円減少しております。2016/08/12 11:43 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社が保有する有形固定資産及び無形固定資産は、採掘可能年数に基づいて減価償却を行っておりますが、探鉱活動の結果、既採掘地域の周辺に賦存する鉱量が判明し、新たに可採鉱量に算入したことから、主要な設備の耐用年数を延長し、当第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費及び資産除去債務における時の経過による調整額が減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ140百万円増加しております。
2016/08/12 11:43- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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