流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 711億6200万
- 2018年3月31日 +8.62%
- 772億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 530億9600万
- 2018年3月31日 +10.84%
- 588億5100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/05/29 14:37
② のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 88百万円 固定資産 1,474 資産合計 1,562 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアルケロス鉱山㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/05/29 14:37
流動資産 88百万円 固定資産 1,474 流動負債 △1 固定負債 △166 非支配株主持分 △278 株式の取得価額 1,115 支配獲得時までの取得原価 △732 現金及び現金同等物 △7 差引:取得のための支出 375 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ51億7千万円(3.1%)増加し、1,724億3千1百万円となりました。2019/05/29 14:37
流動資産につきましては、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ61億3千3百万円(8.6%)増加し、772億9千6百万円となりました。
固定資産につきましては、有形固定資産の減価償却による減少等により、前連結会計年度末に比べ9億6千2百万円(1.0%)減少し、951億3千5百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が、当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/05/29 14:37
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「繰延税金資産」226百万円及び「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」5,401百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」5,174百万円として組み替えております。
(損益計算書関係) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が、当連結会計年度末に係る連結財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当連結会計年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/05/29 14:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「繰延税金資産」444百万円及び「投資その他の資産」に表示していた「繰延税金資産」1,142百万円並びに「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」5,166百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,351百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」4,931百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)