- 1515
- 2026/09/11
- 時価
- 2672億円
- PER 予
- 21.56倍
- 2010年以降
- 3.56-27.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間(20年以内)で均等償却することとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には発生年度に全額償却しております。2019/05/29 14:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、主に社有地の市場価格下落によるものであります。2019/05/29 14:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) (単位:百万円) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該資産は銅鉱山の開発工事完了後から操業期間にわたり償却する予定ですが、当連結会計年度においては開発及び操業の計画を策定中のため、加重平均償却期間を記載しておりません。2019/05/29 14:37
③ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品先渡取引については、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動とヘッジ手段の相場変動の累計とを比較して有効性を評価しております。なお、金利スワップ取引は特例処理によっており、通貨スワップ取引は振当処理によっているため有効性評価を省略しております。2019/05/29 14:37
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間(20年以内)で均等償却することとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には発生年度に全額償却しております。