純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1023億9900万
- 2018年3月31日 +3.68%
- 1061億6400万
- 2019年3月31日 +0.96%
- 1071億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 897億7000万
- 2018年3月31日 +3.51%
- 929億2100万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 946億5000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 11:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、繰延税金負債が減少しましたものの、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ19億3千9百万円(8.4%)増加し、250億9百万円となりました。2019/06/27 11:18
[純資産の部]
当連結会計年度末における純資産の部の合計は、その他有価証券評価差額金が減少しましたものの、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ10億2千2百万円(1.0%)増加し、1,071億8千6百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 11:18 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/27 11:18
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 11:18
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 12,202円53銭 12,338円20銭 1株当たり当期純利益 586円12銭 644円24銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。