仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 83億9900万
- 2019年3月31日 -66.12%
- 28億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 79億8700万
- 2019年3月31日 -68.06%
- 25億5100万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品・仕掛品・原材料(電気銅、金、銀及び機械を除く)、貯蔵品
総平均法
(2) 電気銅、金及び銀
先入先出法
(3) 機械
個別法2019/06/27 11:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ7億1千3百万円(0.4%)減少し、1,717億1千7百万円となりました。2019/06/27 11:18
流動資産につきましては、仕掛品が減少しましたものの、現金及び預金並びに売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べ13億5千9百万円(1.8%)増加し、786億5千5百万円となりました。
固定資産につきましては、保有株式の時価下落に伴う投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ20億7千2百万円(2.2%)減少し、930億6千2百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 11:18
(1) 商品、製品・仕掛品・原材料(電気銅、金、銀及び機械を除く)、貯蔵品
総平均法