仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 28億4600万
- 2020年3月31日 +189.46%
- 82億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 25億5100万
- 2020年3月31日 +207.49%
- 78億4400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品・仕掛品・原材料(電気銅、金、銀及び機械を除く)、貯蔵品
総平均法
(2) 電気銅、金及び銀
先入先出法
(3) 機械
個別法2020/06/26 10:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ22億3千6百万円(1.3%)増加し、1,739億5千4百万円となりました。2020/06/26 10:56
流動資産につきましては、売掛金が減少しましたものの、仕掛品及び原材料の増加等により、前連結会計年度末に比べ51億4千2百万円(6.5%)増加し、837億9千7百万円となりました。
固定資産につきましては、設備投資により有形固定資産が増加しましたものの、保有株式の時価下落に伴う投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ29億5百万円(3.1%)減少し、901億5千7百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/26 10:56
(1) 商品、製品・仕掛品・原材料(電気銅、金、銀及び機械を除く)、貯蔵品
総平均法