営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 62億3300万
- 2020年12月31日 +13.03%
- 70億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,168百万円には、内部取引の相殺消去額58百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円、未実現損益の消去額89百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△2,316百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。2021/02/12 9:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、鉱石部門等における減収により、売上高は864億2千6百万円(前年同期比3.3%減)と前年同期なみにとどまりました。2021/02/12 9:27
損益につきましては、金属部門の増益等により、営業利益は70億4千5百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は78億2千7百万円(前年同期比12.9%増)とそれぞれ前年同期に比べ増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少等により、46億9千3百万円(前年同期比13.2%増)と前年同期に比べ増加いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。