流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 878億6600万
- 2021年12月31日 +2.15%
- 897億5200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2022/02/14 10:21
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ61億3千1百万円(3.2%)増加し、1,948億6千7百万円となりました。2022/02/14 10:21
流動資産につきましては、現金及び預金が減少しましたものの、原材料の増加等により、前連結会計年度末に比べ18億8千6百万円(2.1%)増加し、897億5千2百万円となりました。
固定資産につきましては、設備投資による有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ42億4千5百万円(4.2%)増加し、1,051億1千4百万円となりました。