営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 70億4500万
- 2021年12月31日 +75.22%
- 123億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,268百万円には、内部取引の相殺消去額25百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円、未実現損益の消去額30百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,323百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。2022/02/14 10:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種の普及や、世界経済の回復に伴う輸出の増加などにより、持ち直しの動きがみられたものの、資源価格の大幅な上昇や、新たな変異株による感染再拡大が懸念されるなど、景気は依然として厳しい状況で推移いたしました。2022/02/14 10:21
このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業における増収により、売上高は1,081億9千万円(前年同期比25.2%増)と前年同期に比べ増加し、営業利益は123億4千4百万円(前年同期比75.2%増)、経常利益は133億7千6百万円(前年同期比70.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億2千2百万円(前年同期比62.4%増)とそれぞれ前年同期に比べ大幅に増加いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。