営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 123億4400万
- 2022年12月31日 -4.16%
- 118億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,088百万円には、内部取引の相殺消去額33百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円、未実現損益の消去額25百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,146百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。2023/02/14 13:34
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 13:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業における増収等により、売上高は1,217億1千7百万円(前年同期比12.5%増)と前年同期に比べ増加いたしました。2023/02/14 13:34
損益につきましては、鉱石部門の減益等により、営業利益は118億3千万円(前年同期比4.2%減)と前年同期なみにとどまり、経常利益は持分法による投資損益が悪化しましたことから116億4千5百万円(前年同期比12.9%減)と前年同期に比べ減少いたしました。
一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有株式の売却益を計上しましたことから、73億5千6百万円(前年同期比3.5%減)と前年同期なみでありました。