日鉄鉱業(1515)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機械・環境の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億7600万
- 2014年9月30日 -15.98%
- 5億6800万
- 2015年9月30日 +5.28%
- 5億9800万
- 2016年9月30日 -1.84%
- 5億8700万
- 2017年9月30日 -6.13%
- 5億5100万
- 2018年9月30日 -10.16%
- 4億9500万
- 2019年9月30日 -20.81%
- 3億9200万
- 2020年9月30日 -24.49%
- 2億9600万
- 2021年9月30日 -11.82%
- 2億6100万
- 2022年9月30日 +42.15%
- 3億7100万
- 2023年9月30日 -17.25%
- 3億700万
- 2024年9月30日 +30.62%
- 4億100万
- 2025年9月30日 -3.24%
- 3億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電気銅の国内販売価格が高水準で推移しましたことに加え、販売数量も増加しましたことから、売上高は428億8千1百万円と前年同期に比べ3千7百万円(0.1%)増加しましたものの、為替変動の影響に加え、アタカマ銅鉱山における生産コストの増加により、営業利益は19億7千5百万円と前年同期に比べ25億9千5百万円(56.8%)減少いたしました。2023/11/14 15:21
[機械・環境事業]
機械部門における販売は前年同期なみでありましたものの、環境部門の主力商品である水処理剤の増収により、売上高は62億8千6百万円と前年同期に比べ1億3百万円(1.7%)増加いたしました。営業利益は水処理剤の原材料価格が高騰しましたものの、一部機械関連子会社の増益等により、6億9千7百万円と前年同期に比べ1億2千万円(20.8%)増加いたしました。