三井松島 HD(1518)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億6200万
- 2014年9月30日 -50.54%
- 9億2100万
- 2015年9月30日 -12.81%
- 8億300万
- 2016年9月30日 +29.51%
- 10億4000万
- 2017年9月30日 -24.9%
- 7億8100万
- 2018年9月30日 -22.54%
- 6億500万
- 2019年9月30日 +0.66%
- 6億900万
- 2020年9月30日 +3.12%
- 6億2800万
- 2021年9月30日 +3.34%
- 6億4900万
- 2022年9月30日 +10.79%
- 7億1900万
- 2023年9月30日 -4.31%
- 6億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去△70百万円等であります。2023/11/10 16:18
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 16:18
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 16:18
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、生活関連事業のMOS株式会社(生活消費財分野)の子会社化並びにエネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、売上高は39,628百万円と前年同期比6,191百万円(18.5%)の増収となりました。
営業利益は、エネルギー事業の上記要因などにより、16,593百万円と前年同期比4,713百万円(39.7%)の増益となりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 被取得企業の名称および事業の内容、規模2023/11/10 16:18
② 企業結合を行った主な理由被取得企業の名称 株式会社ジャパン・チェーン・ホールディングス 連結純資産額 6,023百万円 連結売上高 15,219百万円 連結営業利益 1,974百万円
持株会社であるJCHは、傘下に株式会社杉山チエン製作所、ゼクサスチェン株式会社及びMAXCO Chain, Ltd.の3社を擁し(4社を総称して以下、「JCHグループ」という。)、JCHグループとして産業用ローラーチェーン及びコンベヤチェーンの製造・販売等を展開しております。JCHグループは、創業以来110年以上にわたり国内外の様々な産業のお客様から高い信頼を獲得しており、特に動力機械伝達用のローラーチェーンにおいて国内外で高いシェアを獲得していることに加え、水処理施設向け等の大型コンベヤチェーンに係る国内市場においてトップシェアを誇ります。JCHグループの強みとしては、(1)優れた疲労強度や破断強度等の耐久性を有し、国内外で評価が高い日本製チェーンを幅広いラインナップで展開していること、(2)長年にわたりお客様と信頼関係を構築し、様々なニーズに対応できる高度なカスタマイズ能力を有していること、(3)今後も成長が見込まれる世界最大の産業用チェーン市場であるアメリカで強固な販売ネットワークを有すること、などが挙げられ、JCHグループは日米の産業用チェーン市場において高いプレゼンスを確立しております。