三井松島 HD(1518)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 24億3900万
- 2014年3月31日 -30.14%
- 17億400万
- 2015年3月31日 +20.07%
- 20億4600万
- 2016年3月31日 -11.14%
- 18億1800万
- 2017年3月31日 +15.68%
- 21億300万
- 2018年3月31日 -17.78%
- 17億2900万
- 2019年3月31日 -24.12%
- 13億1200万
- 2020年3月31日 -0.15%
- 13億1000万
- 2021年3月31日 +2.37%
- 13億4100万
- 2022年3月31日 +5.97%
- 14億2100万
- 2023年3月31日 +9.85%
- 15億6100万
- 2024年3月31日 -13.58%
- 13億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 11:45
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,238 60,574 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 4,377 11,837 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。2025/06/20 11:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△61百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/06/20 11:45
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
Saunders & Associates, International, LLC
Saunders Electronics (Yantai) Co., Ltd.
Saunders Japan Co.,Ltd.
三生電子(天津)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 11:45 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/20 11:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/20 11:45
(概算額の算定方法)売上高 967百万円 営業利益 399 〃 経常利益 395 〃 税金等調整前当期純利益 394 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 316 〃 1株当たり当期純利益 27.48円
同社の2024年4月1日から2024年6月30日までの売上高及び損益情報に、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を加減して影響の概算額としております。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/20 11:45
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 11:45 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2025/06/20 11:45(単位:百万円) 日本 米国 その他 合計 47,074 8,542 4,957 60,574 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/06/20 11:45
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/20 11:45
当連結会計年度の業績につきましては、産業用製品セグメントの株式会社ジャパン・チェーン・ホールディングスや金融その他セグメントの株式会社エム・アール・エフの子会社化などによる増収があったものの、2024年3月期をもってエネルギーセグメントである石炭生産及び販売事業が終了したことなどにより、売上高は60,574百万円と前年同期比16,897百万円(21.8%)の減収となりました。
営業利益は、上記と同様の理由により、7,615百万円と前年同期比17,554百万円(69.7%)の減益となりました。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/20 11:45
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/20 11:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。