売上高
連結
- 2020年3月31日
- 13億1000万
- 2021年3月31日 +2.37%
- 13億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/18 11:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,322 29,248 40,611 57,378 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 1,628 1,869 △2,075 △1,967 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において株式会社ケイエムテイ(2020年4月1日株式取得)、三生電子株式会社(2020年4月1日株式取得)及び株式会社システックキョーワ(2021年2月1日株式取得)を連結の範囲に含めており、「生活関連事業」に含めております。2021/06/18 11:56
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△29百万円は、全社資産の賃貸収入79百万円及びセグメント間取引消去△108百万円であります。2021/06/18 11:56
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/18 11:56
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本製鉄㈱ 14,809 エネルギー事業 - #5 事業等のリスク
- (1)需要及び市況の変動リスク2021/06/18 11:56
当社グループが取扱う石炭の販売価格及び販売数量は、経済情勢、国際市場の動向及び競合他社との競争等の影響を受けており、その変動により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、石炭の売買における需要家側と供給側との間の契約形態に関し、鉄鋼向け原料炭では四半期毎に価格が改定され、また、電力向け一般炭では交渉時期が会計年度と異なる期ズレ契約を行う方式が導入される等、多様化を見せており石炭価格が変動することがあります。これに伴い、石炭価格が期中において大きく変動した場合には、売上高を中心に当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)海外情勢の変動リスク - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2021/06/18 11:56
(概算額の算定方法)売上高 1,086百万円 営業利益 21 〃 経常利益 76 〃 税金等調整前当期純利益 75 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 30 〃 1株当たり当期純利益 2.32円
同社の2020年4月1日から2021年1月31日までの売上高及び損益情報に、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を加減して影響の概算額としております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/18 11:56 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/18 11:56 - #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/18 11:56
「収益認識に関する会計基準」等の適用により一部の連結子会社において売上高の減少を見込んでおりますが、利益剰余金への影響額はありません。 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2021/06/18 11:56
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2021/06/18 11:56
当連結会計年度の業績につきましては、生活関連事業における株式会社ケイエムテイ(ペット分野)、三生電子株式会社(電子部品分野)及び株式会社システックキョーワ(住宅関連部材分野)の子会社化による増収があったものの、エネルギー事業の石炭販売分野における石炭価格の下落などにより、売上高は57,378百万円と前年同期比9,218百万円(13.8%)の減収となりました。
営業利益は、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の下落などにより、1,946百万円と前年同期比794百万円(29.0%)の減益となりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/18 11:56
(単位:百万円) 石炭関連 その他 合計 外部顧客への売上高 32,602 24,776 57,378 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、主に賃貸用のオフィスビル、土地及び遊休不動産を有しております。2021/06/18 11:56
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は82百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は101百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は109百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は68百万円(特別損失に計上)であります。 - #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (分割会社の最近3年間の財政状態及び経営成績(単体))2021/06/18 11:56
(4)分割する事業部門の概要決算期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 1株当たり純資産額(円) 1,723.63 1,822.72 1,873.20 売上高及び営業収益(百万円) 27,568 3,783 3,493 営業利益(百万円) 51 2,122 1,970
① 分割する部門の事業内容