1518 三井松島 HD

1518
2026/05/19
時価
919億円
PER 予
7.59倍
2010年以降
赤字-38倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.28-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
5.26%
ROE 予
12.76%
ROA 予
5.55%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)15,82630,30149,03766,322
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)4414871,2432,325
2018/10/30 11:14
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
1)当社の大株主(直近の事業年度末における議決権保有比率が総議決権の10%以上を保有する者)又はその業務執行者である者
2)当社を主要な取引先(直近の事業年度の年間連結売上高が2%を超える場合をいう)とする者又はその業務執行者である者
3)当社の主要な取引先(直近の事業年度の年間連結売上高が2%を超える場合をいう)又はその業務執行者である者
2018/10/30 11:14
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「生活関連事業」は、エネルギー事業における石炭価格・為替の変動、また社会環境やエネルギー資源ビジネスに対応し、収益基盤の安定化・多様化を図るため、新規事業の育成・強化を積極的に推進して参りました。マスクブランクスの製造・販売を行う電子部品分野、伸縮ストローの製造販売・飲食用資材の仕入販売を行う飲食用資材分野、紳士服・婦人服・ワイシャツの企画・生産・販売及び受託生産を行う衣料品分野、日本各地にて宿泊施設の運営並びに民間企業等が所有する保養所・研修所・その他施設等の運営受託を行う施設運営受託分野、サービス付高齢者向け住宅(2棟)の運営等を行う介護分野で構成されております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/10/30 11:14
#4 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額88百万円は、全社資産の賃貸収入1億1百万円及びセグメント間取引消去△13百万円であります。2018/10/30 11:14
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
新日鐵住金㈱13,650エネルギー事業
2018/10/30 11:14
#6 事業等のリスク
(1)需要及び市況の変動リスク
当社グループが取扱う石炭の販売価格及び販売数量は、経済情勢、国際市場の動向及び競合他社との競争等の影響を受けており、その変動により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、石炭の売買における需要家側と供給側との間の契約形態に関し、鉄鋼向け原料炭では四半期毎に価格が改定され、また、電力向け一般炭では交渉時期が会計年度と異なる期ズレ契約を行う方式が導入される等、多様化を見せており石炭価格が変動することがあります。これに伴い、石炭価格が期中において大きく変動した場合には、売上高を中心に当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)海外情勢の変動リスク
2018/10/30 11:14
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/10/30 11:14
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
わが国経済においても、企業収益や雇用・所得環境の改善などを背景に緩やかな回復基調を辿りましたが、海外経済の不確実性や混迷を続ける国内政局への懸念が燻るなか、不透明な先行きに対する警戒感を内包しつつ推移いたしました。
このような経済情勢の中、当社グループにおきましては、エネルギー事業の石炭販売分野における石炭価格の上昇及び石炭販売数量の増加などにより、売上高は663億22百万円と前年同期比132億35百万円(24.9%)の増収となりました。
営業利益は、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより15億31百万円と前年同期比5億3百万円(49.0%)の増益となりました。
2018/10/30 11:14
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
石炭関連その他合計
外部顧客への売上高45,91320,40966,322
2018/10/30 11:14
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、主に賃貸用のオフィスビル、土地及び遊休不動産を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1億56百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は1億16百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1億20百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は79百万円(特別損失に計上)であります。
2018/10/30 11:14
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(分割会社の最近3年間の財政状態及び経営成績(連結))
決算期平成28年3月期平成29年3月期平成30年3月期
1株当たり純資産(円)2,371.712,427.072,569.94
売上高(百万円)58,56453,08666,322
営業利益(百万円)1,0071,0271,531
(注) 当社は、平成28年10月1日を効力発生日として、当社株式10株を1株とする株式併合を実施しておりますが、上記表では、最近3年間の比較のため、平成28年3月期の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
(4)分割する事業部門の概要
2018/10/30 11:14
#12 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高480百万円408百万円
仕入高21,201 〃24,786 〃
2018/10/30 11:14

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