営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1100万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -1億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△359百万円は、セグメント間取引消去2百万円、持分法による投資損益△54百万円及び各報告セグメントに配分していない本社一般管理費△306百万円であります。2014/08/08 16:37
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業及び海外派遣研修事業等を含んでおります。なお、平成25年7月においてスーパーマーケット事業を事業譲渡し、平成26年2月において、当社が行う建機材事業を会社分割により譲渡しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△288百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益△16百万円及び各報告セグメントに配分していない本社一般管理費△272百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/08/08 16:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/08/08 16:37
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、主力の燃料事業において世界の石炭需給の緩和による石炭価格の下落及び販売数量の減少などにより、売上高は162億47百万円と前年同期比41億24百万円(20.2%)の減収となり、1億69百万円の営業損失(前年同期は11百万円の営業損失)となりました。
また、営業外費用に為替差損1億21百万円を計上したことなどにより2億17百万円の経常損失(前年同期は1億42百万円の経常利益)となり、四半期純損失は1億63百万円(前年同期は97百万円の四半期純利益)となりました。